SUBARUはなぜ安全?
人を中心としたクルマづくりで、クルマに乗るすべての時に安全を提供する
「総合安全」という考え方を徹底しているからです。
総合安全を実現する5つの安全
走り出す前から万一の時までその命を守る。
動画で「総合安全」を知る
SUBARUは国内自動車メーカー平均を大きく下回る死亡・重傷事故数を実現。

- ※公益財団法人交通事故総合分析センターのデータをもとにSUBARUが独自に算出(重傷を含む)した販売台数100万台あたりの死亡・重傷交通事故件数(※1)。対象は、各年の過去5年の販売車(登録車。軽自動車を除く)。SUBARUを除く国内カーメーカー7社平均(※2)。
- ※1:「死亡」とは、交通事故によって、発生から24 時間以内に亡くなった場合をいう。「重傷」とは、交通事故によって負傷し、1箇月(30日)以上の治療を要する場合をいう。
- ※2:「国内自動車メーカー平均」については各販売ブランドの100万台当たりの死亡事故における主要ブランドの平均件数を算出。