追突自己検証の様子追突自己検証の様子

SUBARUはなぜ安全?

人を中心としたクルマづくりで、クルマに乗るすべての時に安全を提供する
「総合安全」という考え方を徹底しているからです。

総合安全を実現する5つの安全

走り出す前から万一の時までその命を守る。

走り出す前の0次安全、走り出してからの走行安全、万一の前に予防安全、万一のその時の衝突安全に加え、命を守るつながる安全の概念を示す図。クルマに乗るすべての時をカバー。走り出す前の0次安全、走り出してからの走行安全、万一の前に予防安全、万一のその時の衝突安全に加え、命を守るつながる安全の概念を示す図。クルマに乗るすべての時をカバー。

動画で「総合安全」を知る

SUBARUは国内自動車メーカー平均を大きく下回る死亡・重傷事故数を実現。

2009年から2021年までのSUBARUと国内カーメーカー平均を比較したグラフ。SUBARUは2009年から2012年頃まで約200前後を推移。2013年に約100台前半まで減少、その後2021年まで年々減少し2021年には100件を下回っている。国内カーメーカー平均は2010年350件付近を頂点に、2021年は100件台後半まで減少。
  • 公益財団法人交通事故総合分析センターのデータをもとにSUBARUが独自に算出(重傷を含む)した販売台数100万台あたりの死亡・重傷交通事故件数(※1)。対象は、各年の過去5年の販売車(登録車。軽自動車を除く)。SUBARUを除く国内カーメーカー7社平均(※2)。
  • ※1:「死亡」とは、交通事故によって、発生から24 時間以内に亡くなった場合をいう。「重傷」とは、交通事故によって負傷し、1箇月(30日)以上の治療を要する場合をいう。
  • ※2:「国内自動車メーカー平均」については各販売ブランドの100万台当たりの死亡事故における主要ブランドの平均件数を算出。

01走り出す前から 「0次安全」

見やすく、使いやすく、疲れにくい

レヴォーグ 見やすく、使いやすく、疲れにくい

そもそも事故を起こしにくいクルマを目指して、周囲の見やすさ、操作のしやすさ、着座時の疲れにくさなどの運転環境を大切にしています。

見落としがちな小さな子どもも
よく見える
視界性能

窓の支柱を細くするなどの工夫を取り入れ、運転の基本となる優れた視界性能を実現しました。全方位の死角が少なく、小さなお子様なども見えやすいため、さまざまなシーンを安心して運転できます。

  • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

狭い道や駐車場などで
死角になる部分が見える
デジタルマルチビューモニター

道路端への幅寄せ、駐車時などに死角になるエリアの確認をカメラでサポートします。車両を真上や斜め上から見たような表示も採用し、運転席からは見えにくい部分をリアルタイムに確認できるため安心です。

  • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
  • 走行中に11.6インチセンターインフォメーションディスプレイを見続けることは前方不注意の原因となります。必ず目視で前方や周囲の状況を確認しながら使用してください。
  • 画面に映る人や障害物は実際の位置や距離と異なります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。

前側方警戒アシスト

フロントビューモニターを表示させている時に前側方レーダーが車両を検知すると、画面上の表示でお知らせ。近づいてくる方向が視覚的にわかるので、安全確認がしやすくなります。

  • レヴォーグ フロントビュー
  • レヴォーグ トップビュー
  • レヴォーグ リヤビュー
  • レヴォーグ 3Dビュー
  • レヴォーグ サイドビュー
  • フロントビュー

    車両正面と前側方をワイドに表示。また、車速が15km/h未満になると自動でフロントビュー+トップビューを表示します。

  • トップビュー

    自車を上から見たような映像で周囲の状況確認をサポート。リヤビュー画面などと同時に表示することもできます。

  • リヤビュー

    自車の真後ろの映像と車両の動きのガイドラインを表示して、後退時の安全確認と運転操作をサポートします。

  • 3Dビュー

    自車を斜め上から見たような映像を表示し、8つの視点に切り替え可能。さまざまな角度から周囲を確認することができます。

  • サイドビュー

    自車の前輪付近の映像を表示します。狭い道でのすれ違いや道路端への幅寄せ時などに、より安心して運転操作を行えます。

    カーブの先の状況をいち早く確認できるから万が一の時も安心ステアリング連動ヘッドランプ

    夜間のカーブ走行中、ハンドル操作に連動してヘッドランプの光が進行方向を照らします。街灯などがない場合にも、カーブの先を早いタイミングで視認できるので安心して走れます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    体をしっかり支え、
    安定して運転できる
    フロントシート

    姿勢が横にずれてしまうような大きなカーブでも上半身をしっかりと支えられる高いホールド性を追求したシート構造により、さまざまなシーンで安定した姿勢で運転できます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    危険な視線移動を防ぎ、
    前を向いたまま安全に情報
    を確認できる
    インターフェース

    運転に必要な情報をわかりやすく伝えるメーター、機能や設定などを直感的に操作できるセンターディスプレイなどを採用したことで、運転に集中しながらいろいろな情報をインプットできます。

    レヴォーグ インターフェース

    アイサイトの作動状態を
    光の色でお知らせ
    アイサイトアシストモニター

    フロントガラスにLEDの光を投影し、アイサイトに関連する運転支援機能の作動状態をお知らせ。前方から視線を外すことなく直感的かつ安全に確認できます。

    レヴォーグ アイサイトアシストモニター

    強い光の反射が抑えられて後方確認がしやすくなる自動防眩ルームミラー

    ルームミラーに後続車のライトが反射して眩しいときなどに、自動的に光の強さを抑えてくれます。

    後退時にミラーが自動で下を向くから安全確認がしやすいリバース連動ドアミラー

    後退時に助手席側のドアミラー鏡面が自動で下を向くため、死角となるリヤタイヤ付近をスムーズに確認することができます。

    • 標準装備:Smart Edition EX、V-SPORTを除く全車

    02走り出してから 「走行安全」

    もしもの時でも思い通りに動かせる

    レヴォーグ もしもの時でも思い通りに動かせる

    雨や雪、悪路だけでなく、危険回避のための急操作時にも思い通りに安定して走れるように、基本となる走行性能や制御を徹底的に磨いています。

    滑らかなエンジンフィールで
    思い通りの運転ができる
    水平対向エンジン[SUBARU BOXER]

    SUBARUが独自に磨き続けてきた、軽量・コンパクト・低重心のパワーユニット。水平対向独特の振動の少なさ、エンジンフィールの滑らかさが運転のしやすさと安心の走りを支えています。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    突然の回避操作にも
    素早くクルマが反応する
    スバルグローバルプラットフォーム

    走行性能を大きく高めるとともに、総合安全性能のレベルを引き上げるSUBARUのコアテクノロジー。徹底した高剛性化と低重心化により、突然のハンドル操作にも素早く反応する危険回避性能を実現しています。

    悪路でも高速道路でも、
    さまざまな道を安定して走れる
    シンメトリカルAWD

    クルマの基本パーツを左右対称・一直線に配置して、低重心と優れた重量バランスを実現しています。各タイヤへの力の配分を状況ごとに最適に制御するため、さまざまな道で安定して過ごせます。

    03万一の前に 「予防安全」

    “ぶつからない”をサポートする

    レヴォーグ 先進技術で安全運転を支援する

    自動車事故を無くすことを目指し、“ぶつからない”をサポートする「アイサイト」をはじめとした多彩な先進安全技術を搭載しています。

    3つのカメラで“ぶつからない”を
    サポートするアイサイト

    運転支援システム アイサイト

    視野が広角化したステレオカメラと超広角の単眼カメラによって“3つの目”に進化した最新のシステム。これまで以上に広い範囲を見渡す3つのカメラとレーダーがアイサイトと史上最高の安全性能を実現します。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    アイサイト搭載車

    追突事故発生率

    0.06%

    アイサイト(ver.2およびver.3)搭載車と非搭載車の事故率を示す棒グラフ。2010-14年のアイサイト(ver.2)非搭載車の事故率は0.56%、アイサイト(ver.2)搭載車は0.09%、2014-18年のアイサイト(ver.3)搭載車は0.06%です。
    アイサイト(ver.2およびver.3)搭載車と非搭載車の事故率を示す棒グラフ。2010-14年のアイサイト(ver.2)非搭載車の事故率は0.56%、アイサイト(ver.2)搭載車は0.09%、2014-18年のアイサイト(ver.3)搭載車は0.06%です。
    • 2014-18年 アイサイト(ver.3)搭載車
    • 益財団法人・交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータを基に独自算出

    交差点の出会い頭でも
    ぶつからないをサポート
    プリクラッシュブレーキ

    衝突の危険がある場合、注意喚起とブレーキ制御で衝突回避をサポートします。右左折時のクルマやバイク、歩行者、自転車まで幅広く認識できるため事故が起こりやすい交差点でも安心して運転できます。

    • 映像上の演出です。許可を得た場所で安全指導のもと、実際には衝突しても安全なダミー車両で実験をしています。絶対にマネしないでください。
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 制御対象との速度差が約60km/h(右左折時は自車速約20km/h、横断自転車は自車速約60km/h)を超える場合は、アイサイトの性能限界から衝突を回避することはできません。また、制御対象との速度差が約60km/h(右左折時は自車速約20km/h、横断自転車は自車速約60km/h)以下であっても、状況によっては衝突が回避できないことやプリクラッシュブレーキが作動しない場合があります。

    見通しの悪い道でも
    ぶつからないをサポート
    前側方プリクラッシュブレーキ

    前側方から接近する車両を検知し、衝突回避をサポートする機能です。見通しの悪い交差点、店舗の駐車場から出庫する際など、左右が見えにくいシーンでも安心です。

    • 映像上の演出です。許可を得た場所で安全指導のもと、実際には衝突しても安全なダミー車両で実験をしています。絶対にマネしないでください。
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • レーダーの照射エリアに壁などの遮蔽物があると検知できません。また、ブレーキ制御は自車速約1km/h~約30km/h、相手車速約5km/h~約60km/hで作動しますが、作動速度の範囲内であっても状況によっては衝突が回避できないことや前側方プリクラッシュブレーキが作動しない場合があります。
    • カメラを使用した制御ではありません。

    もしもの時にはハンドル操作を制御して衝突回避をサポート緊急時プリクラッシュステアリング

    プリクラッシュブレーキが作動しても衝突回避が難しい場合、周囲にスペースがあれば回避するようハンドルを制御。とっさの事態にドライバーが反応できない時にサポートしてくれます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 回避するための十分なスペースがない場合や、回避先に物体などがある場合は作動しません。また、回避対象物が、自動車、自転車、歩行者以外の場合も作動しません。

    バックでの駐車時も障害物にぶつからないようサポート後退時ブレーキアシスト

    後退時に後ろの障害物を検知し、衝突しそうな場合は注意を喚起。さらにはブレーキ制御によって衝突回避をサポートします。車止めがない駐車場などでも安心です。

    • 映像上の演出です。許可を得た場所で安全指導のもと、実際には衝突しても安全なダミー車両で実験をしています。絶対にマネしないでください。
    • あくまでイメージです。詳しくは取り扱い説明書を参照ください。
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • カメラを使用した制御ではありません。

    踏み間違いの急発進を制御して
    ぶつからないようサポート
    AT誤発進抑制制御&AT誤後進抑制制御

    シフトレバーの入れ間違いやペダルの踏み間違いによる急な飛び出しを抑えます。「発進」と「後進」のどちらでも作動するため、万が一の誤操作にもしっかりと対応します。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • カメラを使用した制御ではありません。
    • 後方障害物の有無は制御に関係しません。

    アクセル・ブレーキ・ハンドル操作までアシストするから長距離運転でも疲れにくいツーリングアシスト

    高速道路や自動車専用道路を走行中、アクセル、ブレーキ、ハンドル操作をアシストします。渋滞から高速巡航まで、さまざまなシーンでドライバーの負担を軽減してくれます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    加速と減速をアシストしてくれるから渋滞でも疲れにくい全車速追従機能付クルーズコントロール

    高速道路や自動車専用道路を走行中、アクセル、ブレーキの操作をしなくても一定車速または先行車に追従して走行します。発進と停止を繰り返す渋滞時の運転操作もおまかせできます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    事故の発生につながる車線からのはみ出しを防ぐ車線逸脱抑制

    自動車専用道路などを走行している時に、車線からはみ出しそうになるとハンドル操作をアシスト。車線逸脱の危険を未然に防いでくれます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • ドライバーがステアリング操作している状態を判定し、システムが無操作状態と判断した場合には機能を停止します。

    走行中にふらつくとドライバーに注意する警報機能

    走行中にふらつきや車線の逸脱を検知すると、警報音と表示でお知らせ。安全運転への意識を高めてくれます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    発進遅れを防いでスムーズな発進をサポートする先行車発進お知らせ機能

    先行車が発進しても自車が進まない場合、音と表示でお知らせします。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    青信号の見逃しを防いでスムーズな発進をサポートする青信号お知らせ機能

    前方の信号が青に変わっても自車が進まない場合、音と表示でお知らせします。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    見えない位置にいるクルマを検知して知らせてくれるから車線変更時も安心スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)

    ドアミラーからは見えにくい場所にいる車両を検知して、車線変更時に衝突の危険がある場合にはドアミラー内側のLED表示灯や警報音で注意を促してくれる機能です。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    死角車両検知/車線変更支援

    車両を検知している状態で方向指示器を操作すると、ドアミラーの表示灯を点滅させてドライバーに危険をお知らせします。

    後退時支援

    後退時に後側方から接近する車両を検知してドライバーにお知らせ。リヤビューモニターの画面上でも通知します。

    • 後退時支援は道路に対して斜めに駐車している時など、状況によっては、後側方から接近する車両を検知しない場合や、衝突する危険のない車両を検知する場合があります。

    車線変更時にぶつかりそうな時は
    ハンドル操作を制御
    エマージェンシーレーンキープアシスト

    後側方から車両が接近している状態で車線変更しようとしたり、車線からはみ出しそうになると音と表示で注意を喚起。同時にハンドル操作をアシストして危険回避をサポートしてくれます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    他車に眩しさを与えず
    明るい光で遠くまで見通せる
    アレイ式アダプティブドライビングビーム

    より遠くまで明るく照らせるハイビームを使用中、他の車両に当たる部分だけを自動的に遮光。他車への眩しさを抑えつつ、積極的にハイビームを使って明るい夜間視界を確保できます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    荷物満載時や夜間でも後ろの視界がクリアに見えるスマートリヤビューミラー

    リヤゲートガラスに取り付けられたカメラの映像をルームミラーに表示。後席乗員や荷物で視界が遮られる時、夜間などでもクリアな後方視界を保てます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 標準装備:STI Sportグレード全車
    • メーカー装着オプション:Smart Edition EX V-SPORT GT-H EX

    シートポジションやドアミラー角度を自動で再現してくれるドライバーモニタリングシステム

    カメラがドライバーを認識すると、事前に設定していたシート位置やドアミラー角度などを自動で再現してお迎え。運転中にはドライバーを見守り、眠気や不注意があると注意喚起して安全運転をサポートします。

    • シート位置・ドアミラー角度の再現はSmart Edition EX、V-SPORTを除く。
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    アイサイトX

    高度運転支援システムで、
    高速道路の運転が楽になる。

    ハンズオフで渋滞の疲れを軽減渋滞時ハンズオフアシスト

    渋滞時に一定の条件を満たすとハンドルから手を離すことが可能。ドライバーの運転負荷を大幅に軽減します。

    • 自動車専用道路上で走行速度0km/h〜約50km/hの時
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • ステレオカメラと3D高精度地図データの両方の位置情報で制御しています。ステレオカメラの白線位置情報と3D高精度地図データの位置情報が一致しない場合は使用できません。また、先行車がいない場合は使用できません。

    渋滞時に操作しなくても発進できる渋滞時発進アシスト

    ドライバーが前を向いているなど一定の条件が揃えば、スイッチ操作をすることなく発進します。停止と発進を繰り返す渋滞の疲れやストレスを大幅に軽減します。

    • 自動車専用道路での渋滞時
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。

    カーブに合わせて適切な車速にカーブ前速度制御

    進入するカーブの曲率に合わせて最適な速度に制御。カーブを通過した後は元のセット車速に戻ります。

    • 自動車専用道路走行時
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 進入時の車速とカーブの曲率によっては、適正な車速に減速しきれない場合があります。

    料金所通過時も適切な車速に料金所前速度制御

    料金所の手前で、ETCゲートを安全に通過できる速度まで減速。通過後はセット車速まで加速します。ツーリングアシストの運転支援機能をOFFにすることなく、スムーズに料金所を通過できます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 料金所の位置は3D高精度地図ユニットで判定しています。ステレオカメラによるゲートの認識は行わないため、ETCカード未挿入時などの場合はETCゲートのバーや先行車などに衝突するおそれがあります。通過する際は安全確認を必ず行ってください。

    スムーズな車線変更をアシストアクティブレーンチェンジアシスト

    ドライバーが方向指示器を操作し、システムが作動可能と判断すると、ハンドルを制御して車線変更をアシストします。

    • 自動車専用道路走行時、約70km/h〜約120km/hで作動可能
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 深夜帯の走行時に周囲に一台も車両が走っていない場合など、エンジン始動後、一度も左右両方の後側方レーダーが移動物を検知していない場合は作動しません。

    04万一のその時に 「衝突安全」

    被害を最小限にするために

    レヴォーグ 被害を最小限にするために。

    乗員はもちろん、歩行者の保護にまで配慮した衝突安全性能を搭載しています。

    衝突しても潰れにくいボディで
    乗員への傷害を抑える
    衝突安全ボディ

    効率的に衝突エネルギーを吸収する「スバルグローバルプラットフォーム」や、キャビンの変形防止を目指した「新環状力骨構造ボディ」などの独自技術を採用し、高い衝突安全性能を実現しています。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 提供:(独)自動車事故対策機構

    衝突時のドアの食い込みを防ぎ
    室内空間を守る
    リヤドアキャッチャー

    側面衝突時に突起部分がボディ側の穴に引っかかる構造を採用して、ドアがボディを乗り越えて室内に侵入することを防ぎます。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 提供:(独)自動車事故対策機構

    衝突時の乗員への衝撃を緩和して
    傷害を抑える
    乗員保護エアバッグ

    ひざ周りを保護する運転席SRSニーエアバッグや、シートベルトの性能をより高める助手席SRSシートクッションエアバッグなど、さまざまな衝突に備えた8つのエアバッグが室内全体を守ります。

    • SRS=Supplemental Restraint System[補助拘束装置]
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • お子様は必ず後席に乗せてください。またチャイルドシートは後席左右に装着してください。必ず車両の取扱説明書をお読みください。なお、SRSエアバッグは衝突時の衝撃が弱い場合など、状況によっては作動しない場合があります。

    対人衝突時に
    歩行者への傷害を抑える
    歩行者保護エアバッグ

    歩行者との衝突時、硬いパーツを覆うようにエアバッグが展開。世界的に見ても歩行者の死亡事故が多い日本だからこそ、SUBARUがこだわる機能です。

    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 歩行者保護エアバッグの作動には一定の条件があり、衝突時の衝撃が弱い場合や、速度などによっては作動しない場合があります。
    • 歩行者保護エアバッグが正常に作動しないおそれがありますので、字光式ナンバープレートは装着しないでください。

    衝突時に乗員の体を支えて胸や腹部への負担を減らすロッキングタング付シートベルト(前席&後席左右)

    衝突時、乗員の腰が前方へ移動しないようベルトをロック。体をしっかりと拘束しつつ、胸部にかかる負担を軽減してくれます。

    急ブレーキを後ろに知らせるエマージェンシーストップシグナル

    走行中に自車の急ブレーキを検知するとハザードランプが高速で点滅。後続車に素早く注意を促して追突の回避を図る機能です。

    05事故や故障時に 「つながる安全」

    一人でも多くのいのちを救うために

    レヴォーグ 一人でも多くのいのちを救うために。

    万一の事故や走行中に意識を失ってしまったなどの緊急時には自動でコールセンターに接続し、迅速な救命活動をサポートします。

    24時間365日クルマと
    SUBARUがつながるサービス
    コネクティッドサービス[SUBARU STARLINK]
    (つながる安心ベーシック・つながる安心プレミアム)

    例えばエアバッグが作動するような重大な事故が起きた場合や、運転中にドライバーが意識を失うなどの異常時には、自動的にコールセンターに接続していち早く救命活動をサポートします。

    • 〈有料サービス〉のご利用には、お申し込み手続きが必要です。詳しくは販売店にお問い合わせください。
    • 「SUBARU STARLINK」はDCM(Data Communication Module)に電波が届かない環境ではご利用いただけません。
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    基本機能(無料)

    ⾞両を安全にご利⽤いただく上で重要なご案内(リコール等)を通知するほか、ソフトウェアを最新版にアップデートできます。

    有料サービス
    • つながる安心ベーシック

      万一の事故などの際に自動でコールセンターに接続。迅速な救命活動をサポートします。

      • 先進事故自動通報(ヘルプネット®
    • つながる安心プレミアム

      24時間対応のコールセンターへの接続、故障やトラブルの通知などで安心をサポートします。

      • SUBARU SOSコール
      • SUBARU iコール(安心ほっとライン)
      • 故障診断アラート
      • セキュリティアラート

    運転ができなくなった時にクルマを停めて事故を防ぐドライバー異常時対応システム

    長時間ハンドル操作がされないなど異常が生じたと判断した場合、自動で減速・停止と周囲への警告、ドアロックの解除を行います。コネクティッドサービス契約車はコールセンターへ自動接続。迅速なサポートを受けられます。

    • 作動には一定の条件があります。
    • 映像中の車両には他車種、オプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車等が含まれています。
    • 走行中の車線内で減速、停止します。路肩への退避は行いません。また大変危険ですので、ドライバー異常時対応システムを意図的に作動させないでください。
       
    • 本文中の比較表現は、従来型レヴォーグおよび従来型レヴォーグに搭載のアイサイトを比較対象としています。 写真・イラストはすべてイメージです。
    • caution●アイサイトだけに頼った運転は、絶対に行わないでください。アイサイトは、運転者の判断を補助し、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。わき見運転やぼんやり運転などドライバーの前方不注意を防止したり、悪天候時の視界不良下での運転を支援する装置ではありません。また、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。運転時は常に先行車両との車間距離や、周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキペダルを踏む、ステアリングを操作するなど安全運転を心掛けてください。●アイサイトの認識性能・制御性能には限界があります。ドライバーの運転操作、急カーブ、急勾配、雨等の道路状況、および天候によっては、システムが作動しない、または作動が遅れる場合があります。●雪、濃霧、砂嵐の場合や、トンネル内、夜間、日射しの状況によってはステレオカメラ、広角単眼カメラ、ソナーセンサー、前側方レーダーが障害物などを正常に認識できず、適切に作動しない場合があります。●ツーリングアシスト、全車速追従機能付クルーズコントロール、車線逸脱抑制は、高速道路や自動車専用道路でのドライブをより安全・快適に行っていただくための運転支援システムです。また、ツーリングアシストは全車速追従機能付クルーズコントロールの作動を前提とした機能です。●ドライバーがハンドル操作している状態を判定し、システムが無操作状態と判断した場合には機能を停止します。●機能を過信せず安全運転を心掛けてください。●この他、アイサイトのご使用について重要な注意事項が記載されておりますので、ご使用前には必ず取扱説明書をお読みください。●アイサイトの詳細は、販売店にお問い合わせください。
    • caution●アイサイトセイフティプラスだけに頼った運転は、絶対に行わないでください。本システムは、運転者の判断を補助することを目的としています。●アイサイトセイフティプラスには作動条件があります。また、認識性能には限界があります。●アイサイトセイフティプラスのご使用について重要な注意事項が記載されておりますので、ご使用前には必ず取扱説明書をお読みください。●アイサイトセイフティプラスの詳細は、販売店にお問い合わせください。
    • caution●アイサイトXだけに頼った運転は、絶対に行わないでください。本システムは運転者の判断を補助し、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。●アイサイトXの認識性能・制御性能には限界があります。●アイサイトXは自動運転装置ではありません。運転にあたっては常に周囲の安全と自車の動作を確認し、危険を感じた際には直ちにステアリングやブレーキ操作等を行い危険を回避してください。●アイサイトXは、2車線以上の自動車専用道路を走行している、ステレオカメラが車線などの道路環境を認識できている、3D高精度地図ユニットが車線などの道路環境を検知できている、ルーフアンテナが遮蔽されていないなど、システムの作動条件を満たした場合にのみ作動します。●3D高精度地図データが最新化されていない道路(新規開通道路、改修工事道路)では、機能が正しく動作しないことがあります。●この他、アイサイトXのご使用について重要な注意事項が記載されておりますので、ご使用前には必ず取扱説明書をお読みください。●アイサイトXの詳細は販売店にお問い合わせください。
    • [このページの動画について]
    • 映像はすべてイメージで、実際の仕様とは異なる場合があります。
    • 映像中の車両にはオプション装着車、プロトタイプ、開発車、旧年式車、ダミー車、海外仕様車、他車種等が含まれている場合があります。
    • 装備・技術・機能等の搭載状況は、グレードにより異なる場合があります。
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